2月の「ベストとワーストの支出」を振り返る

こんにちは1です。家計管理を見直しています。

自分のことをちゃんと理解し本当に満足度の高いことだけにお金を使えるようになるため

2月の「ベストな支出」と「ワーストな支出」を振り返ります

2月の「ベストとワーストの支出」

2月のベストな支出

  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール(著)ビル・パーキンス

2月のワーストな支出

  • 菓子パン
  • お菓子

ベストとワーストの理由から支出の本質を考える

ベストな支出の理由

『DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール』

この本は、「お金の使い方」を考え直すきっかけになりました。

ただお金をためるだけじゃなくて、
「いつ使うといちばんいいのか?」を教えてくれます。

たとえば、元気なうちにしかできない体験や、今しかできないことにお金を使うと、あとでいい思い出としてずっと残ります。

年を取って動けなくなったときこの思い出を思い出すことはただお金を貯めるよりも価値がある。

この本を読んでから、お金の使い方を考えるようになりました。
だからこの支出は、これから先にもずっと役に立つ「いい使い方」でした。

ワーストな支出の理由

ワーストだったのは、お腹が空いていないのに、習慣でコンビニ食品を買っていたことです。
家計簿をつけた結果、菓子パンやお菓子が原因だと分かりました。

2月の食費は47,000円で、そのうち15,000円がお菓子代でした。
お菓子を減らせば、食費は1人暮らしの中央値32,000円に近づきます。

振り返り具体的な解決策を考える

ワーストな支出への対策

1日に使える食費を800円までに制限して買い物するを徹底して対策します。

昨年の月平均食費54,200円を7,200円下回ったことは大きい成果です。

頑張ります。

ではまた!

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