毎月末に「ベストとワーストの支出」を振り返ることにした

こんにちは1です。家計管理を見直すことにしました。昨年のテーマは旅。今年のテーマは家計管理をコントロールして移動生活を終了し居場所を作ります。

具体的に行うことは、自分のことをちゃんと理解し本当に満足度の高いことだけにお金を使えるようになるため

毎月末に「ベストな支出」と「ワーストな支出」を振り返ることにしました。

今日は、1月の「ベストとワーストの支出」を振り返ります


今月のベストな支出

  • 住宅費(ビジネスホテル滞在月額¥67,000)
  • CGCピーナッツ
  • 有機栽培の玄米
  • バナナ

今月のワーストな支出

  • コンビニで購入した食品
  • ホテルの自販機で購入した缶チューハイ

ベストとワーストの理由から支出の本質を考える

ベストな支出の理由

今は、固定費を抑えながら支出全体をコントロールしたい時期だと感じています。

特に見直したいのは、
お腹が空いていないのに、なんとなく食べてしまう食費

結果として体重も増えてきたので、
食生活を整えつつ、支出も引き締めたいという意図があります。

その点で、玄米やバナナのようなシンプルな食材は、
満足度とコストのバランスが良いベストな支出でした。


ワーストな支出の理由

ワーストだったのは、
お腹が空いていないにもかかわらず、毎日のクセで購入していたコンビニ食品です。

必要性よりも習慣で買っていた支出で、
ここを見直すことが食費全体のコントロールにつながると感じました。


振り返り具体的な解決策を考える

ベストな支出をよりコントロールし生活の満足度を上げる

固定費を抑えた生活を継続するため、
5月中旬を目処に定住先を探すことにします。


ワーストな支出への対策

  • コンビニでの食品購入は、「減らす」ではなく行かない
  • 食品購入はスーパーに限定することで、コンビニ来店での無意識の支出を回避する

コストプッシュ型のインフレの影響は、
コンビニに最も早く、そして強く反映されます。

同じ金額で購入したバナナでも、
正直、味の差ははっきり感じます。

またコンビニは、モノを買わせる仕組みが溢れています。

もちろん、コンビニの利便性は魅力的で、
そこは完全にトレードオフです。

ただ、今回は運よく良いスーパーが見つかったので、
この環境を最大限活かしていこうと思います。


ではまた!

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